長打力のあるキャッチャー
中学時代から見ていますが球速、キレ、伸びはかなりのものがあると思います。 高校に入ってから公式戦にはほとんど出場していませんが出ればしっかり結果を残していいる投手です。 因みに練習試合を見る限りで
兄は中日の小笠原慎之介。直球は130キロ程度。橋本大祐監督からは右打者のアウトコースのストレートを評価されている。2020年の開幕試合で先発を任され6回2失点。8月21日の堺シュライクス戦では9回3失
馬力がありスイングが力強くて地肩が強く潜在能力が高いキャッチャー
1年秋からエース。 夏には桐光戦に188球の延長線を繰り広げた。 とても投げっぷりのいい今後が期待できる投手。 左投手では神奈川ナンバーワンの呼び声高い。
高校通算27本塁打を記録した打撃力が売りの大型遊撃手、マウンドに上がれば140km/hを超える肩の強さを持つ。 藤沢翔陵高校では1年夏からスタメンを獲得、1年秋から4番打者、2年秋・3年春と2季
170cmと小柄ながら思い切りの良い打撃で広角に長打を放つ。 藤沢翔陵高校では旧チームから中軸、2年秋からは主将、3年夏の初戦/茅ヶ崎北陵戦では横浜スタジアム左中間へ先制ソロホームラン、準々決勝
左サイドスロー プロに行ったら 面白い選手
130km/h台のストレートとスライダーを制球良く投げ込むスリークウォーター右腕、ピンチでも冷静なマウンド捌きをする 藤沢翔陵高校3年夏は背番号14ながらも3回戦/厚木北戦で1失点完投、4回戦/
サイドスローから多彩な変化球を操るセンス抜群のピッチャー!
藤沢翔陵では主に1番打者を務めている。
力強いスイングから快音を連発する強打者、旧チームから4番を務める
藤沢シニア時代に南関東選抜に選出され台湾大会に4番打者として出場し優勝。高校でも神奈川県高校選抜メンバーとしてスリランカ遠征に参加した。 3年春大会を含め、最終学年で8本のホームランを放った長打
藤沢翔陵出身の182cmの左腕投手。亜大では4年春にようやく初勝利をあげ、大学野球選手権の龍谷大戦で2回をノーヒット2三振に抑えて勝利投手となっている。 JR東日本入りし、更なる成長を期待した