186cmの身長がある一塁手。2年秋の新チームでは5番で起用され期待されたが、不振により秋の大会は8番に降格するも、浜松工業戦でセンターへの犠牲フライを放ってサヨナラ勝利に貢献した。
右のサイドハンドから力強い球を投げる投手で注目される。
打撃に強さがあり、左右に痛烈な打球を打つ 足もあり走塁に鋭さのある選手 大学では3年時に主将に就任。
187cmでイケメンの右腕、球速は130キロ前半も角度のある球を見せる。 2年時は球威はあるものの制球が課題だったが、3年生春になり成長が期待される。 打撃でも逆方向へ長打を放つなどパワーもあ
最速142km/hを投じる小柄な投手、投球時に右ひざが地面につきそうな程に重心を低くして回転の良い伸びのあるストレートを投じる。 静岡市立 3年夏は初戦/桐陽戦で3安打無四球完封勝利(最速142
運動能力が高く地肩の強さと力強いスイングが魅力のプレイヤー
力強いスイングから広角に鋭い打球を放つ強打者で投手としても地肩の強さを生かし勢いがある球を投げる