球威のあるクロスファイヤーが魅力 変化球の出し入れ、コントロール抜群
藤代の2年生右腕。178cm75kgの体格で、3回戦でつくば秀英を155球で完封した実力派。齊藤と共にWエースとして軸になる。
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藤代のエース右腕。実戦の中で力をつけていき、最速139キロで4種類の変化球を操る。糸を引くようなストレートは打者の手もとで伸びる。関東大会の帝京三戦では4回1/3を投げて2安打無失点の好投を見せた急成
藤代の内野手。菊地一郎監督も認める打撃センスを持ち合わせる。本来の打撃を取り戻せば頂点が近づく。
ストレートが伸びてくる投手で空振りを奪える。
藤代高校で140キロ台のストレートを投げ、リリーフなどで登板する。
高校3年春までオーバースローで130キロ台の球を投げる投手だったが、5月に菊地監督の薦めでサイドスローに転向すると、球速が4キロアップし142キロを記録した。 球威あるストレートに抜群のシンカー
大型遊撃手で高校通算20本のパンチ力があり、ランナーとして相手をかき回す走塁がある。 ショートの守備も俊敏さに評価が高い。