左から巧みにヒットを打ち分けて量産する打撃技術のある選手。 上三川ボーイズ出身の内野手で、小学校時代に全国制覇を経験している。 高校ではチャンスに強い攻撃の柱の存在。
スライダーを武器とした変化球を中心に投げ分けて抑える好投手。
東海大諏訪の注目野手としては、3番ファーストの水守将斗が挙げられます。2024-07-21 準々決勝 長野日大戦の試合で3打数2安打を記録し、打撃の安定感を示しました。また、2024-07-17 4回
遊撃手としてグラブさばきやフットワークなどが素晴らしい選手。 打撃も思い切りがよく、コンタクトができる選手。
最速140キロ右腕
作新学院のトップバッター。 アッパースイングで長打を狙うバッティングが多い。 2年春は二桁背番号ながらほぼ1番スタメン。 夏は背番号も一桁を貰い、名実共にレギュラーを獲得した。 ※筆者
高校3年までに146キロを記録するまで成長している右腕投手。
福井中学ボーイズ
セカンドまで1.8秒台の送球は正確さもあり評価が高い。 享栄の多くの本格派投手をリードし、信頼されている。
体がしっかりとしていて、左打席で痛烈な打球を打つスラッガー。
しっかりした下半身から最速142キロの速球を投げる投手。
東海大浦安出身のアンダーハンドピッチャーで、大学2年春のリーグ戦でデビューすると、城西国際大戦では1回途中からリリーフし、9回までの8回2/3を無失点に抑えるなど、3連戦全てのリリーフで登板し、16イ
少し低い位置で腕を鋭く振ることができる右腕投手で、高校3年春でまだ少し細身に見えるが、バネもありそうな投球を見せる。カットボールを使い打たせてとる投球を見せている。 高校3年春の準決勝・拓大紅陵戦で
高校2年時から安定した投球を見せ、笹川投手が不調の時にエースとして投げた。 高校3年春に144キロを記録し更に成長を見せる右腕。
三拍子揃った選手広い守備範囲を持ち、打撃も鋭い打球を広角に打ち分ける。特に走塁は高いセンスを誇る。今年春、佐久長聖との招待試合では背番号9でプロ注目右腕の北畑投手からヒットはなかったが鋭い打球を外野に
元DeNA・金城龍彦選手の次男 1年秋にリリーフとして5試合に登板し、防御率2.65と安定。最速143キロを記録した。
3年春のチーム躍進を支えた内野の要。もともと投手だけに地肩が強く、二遊間や一二塁間の厳しい打球を処理して投手を助ける。粘り強い打撃が特徴で、バンドなどの小技も確実に決める技術を持つ。
チャンスに異常に強い打者 笑顔が溢れるムードメーカー
球速は140キロ中盤くらい。キレの良い球を投げる右腕投手。 埼玉県出身で遊学館高でプレーし、国際武道大では2年春に3勝、防御率1.32を記録している。
昨年のドラフトでオリックスに入団した川瀬堅斗投手の1つ後輩にあたり、甲子園出場に貢献した。 昨秋の九州大会では福大大濠に8回を投げ、4安打自責点1で敗れたものの直球と変化球のキレは抜群だ。