渡利中学校出身
2400回転の質の良い球を投げる 2年秋の福島明成戦で5回3安打10奪三振無失点、3年夏の初戦、須賀川桐陽戦で7回4安打12奪三振完封
高校3年時は4番遊撃手、2回戦敗退も県屈指の遊撃手と評価された。 1年時にはベンチ入りし2年時には注目選手として名前が挙がった。
荒削りなフォームから140km/hを超えるストレートとチェンジアップ 1年夏からマウンドに立ち2回戦の相馬高校戦で123球7安打完封勝利、2年生からエース、3年春の県北支部予選では6球団のスカウ
2年生から捕手としてマスクをかぶり、3年生では主将となった。 二本松市立小浜中学校時代は、ヤングリーグ・二本松少年隊ベースボールクラブに所属。 2014年プロ志望届を提出。