体がある左腕投手で2年時にキレの良い球を投げていたが、3年時は故障で春は登板できず。 夏の復活に期待
香川県屈指のスラッガー。2年夏に4番で2本塁打を打ち、3年までに通算20本塁打
50m6.0秒の俊足と強肩の内野手で、高校2年秋は公式戦8試合で4盗塁を記録した走れる選手。 1番、2番の役割でチャンスを作る。
白樺学園の主将を務める長身の内野手。 広角に打てるバットコントロールと俊足が持ち味。二塁守備も出足が速く、柔らかいハンドリングで打球を捌く。
神奈川県秋季大会準決勝の東海大相模戦で、サヨナラタイムリーを打った内野手です。
平均球速は128〜130㌔ 安定したコントロールと変化球の精度が武器。 3年の春、センバツでは背番号18でベンチ入りし 甲子園でも登板。 春の大会では背番号1を背負い 主戦投手として安定感の
鋭いスイングを見せる選手で、足や肩も方も定評がある。 1年秋は故障もあったが、チームでも屈指の強打者として成長が期待される。
1年冬に成長をして142キロまで球速を伸ばす。威力ある球を投げ、スリークォーターから抜く球も効果的。
高校3年の4月の掛川東との練習試合で1試合3本塁打を記録。 50m5秒台の足も注目。
長身の右腕投手で、双子で187cmの左腕の弟・翔陽投手と2人で抑える。
右のサイドから145キロの速球を投げ、シンカーなど多彩な変化球も操る。
作新の4番を担う中心打者。 大柄で長打力とボールに対するコンタクト力も兼ね備えており、ヒットも長打も狙える。 4番だけあり作新で屈指の打撃センスの持ち主。 同じ作新の先輩いえば沖龍選手のようなタ
控えながら神奈川県予選でホームランを1試合2本打つなど魅力のある打撃に加え、一年生時にスタメンを獲得した守備技術もあります。
上から投げ下ろす角度のある球が魅力 2年秋の静岡大会では浜名戦で先発し9回3失点(自責点1)の好投を見せた。 打撃も良く、その試合で3安打5打点の活躍を見せている。
パンチ力のある打撃も評価されるが、高い守備力の評価も高い。 捕球から送球までスムーズに流れ、安定した球を送れる。
身長はまだあまり無いが、キレのある直球は最速で141キロを記録する。 北信越大会決勝では先発の山口に次いで登板したが、四死球を連発して失点を招いてしまった。 コントロールが改善されれば面白くなって
高校1年時から出場し、3年時はショートで守備の柱、打線の中心選手で主将としてもチームを引っ張る。
セカンド送球は1.9秒
最後まで試合を諦めない勝負根性が魅力。腕っぷしの強さを生かしたパンチ力のある打撃も必見。
青葉緑東シニア出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。