この春から台頭してきた右腕。内野手(3塁)も兼任する。 6月のNHK杯では長崎日大相手に6回無失点とほぼ完璧に抑え、西尾との白熱した投げ合いとなった。
若松高校出身の捕手で、強肩から「カツキャノン」、強打で「愛短のバズーカ砲」と呼ばれる。
上背はないが130キロ中盤から後半のストレートに力があり、キレの良いスライダーで空振りを奪う。 高校3年春は福岡大会3位までチームを上昇させた。
折尾愛真から短大に進み、2年時には4番打者として1部昇格に貢献した。
肩甲骨を使いダイナミックなフォームで投げ込む。 カーブやチェンジアップも使いこなす。 制球力とスピードも発展途上の為、今後の成長に期待。
星琳高出身の外野手で1番を打つ。 スポーツマネジメントコースで専門知識と教養を学んだことを野球に活かしている。
変化球が多彩でコントロールが良い。ストレートのノビも良い。闘志むき出しで投げ込む。
パンチ力有り! 守備も柔らかい!
見た目は細めだが、インナーが強いのか、飛距離は異常である。 守備は普通だが、際どいプレーに強い選手である。 今は肩を壊して、レギュラーには入っていないが、それでもベンチからの強い声には監督から高評
小柄ながらアベレージバッターで長打も打てるバットコントロールの優れた選手。 父が日本人、母がインドネシア人のハーフで、生まれ持った高い身体能力を生かしきれている。なんといっても足が早い。 瞬時な判
典型的な長距離バッター。力でスイングするのではなく、バットをしならせて飛ばしていくバッター。足は速くないが、ホームへの執念は異常である。この冬の鍛え方で化ける可能性のある選手。
球速は140キロ前後だが、キレで勝負するタイプの総合力の高い好投手。コントロールが良く、どの球種でもカウントを取れ、またスライダーのキレは抜群。マウンド度胸がよく、常に試合を作ることができる。まだ体の
体にバネがあり スライダーのキレもいい 体重を増やせばいい選手になる
右オーバースローから140キロのストレートとスライダーで勝負するピッチャー。高校時代から チームで2番手投手ながら投げっぷりの良さに注目していたが、この冬で体が一回り大きくなっ ていれば、大化