1年秋の東陵戦で、4-3の5回から登板すると、5イニングを3安打無失点に抑える好投を見せた。
2014宮城県,夏の高校野球選手権大会準優勝チーム「佐沼高校」で1年生ながらセカンドを守り,類い稀なバッティングセンスをみせてくれた。新チームになり,本来のポジションである捕手となり,好配球,強肩,強
投手としては直球のキレがよくコースに投げ分けるコントロールがある カーブと直球が主で、決め球は大きく落ちるフォーク 投手のほかには主にレフトを守り強肩だが、まだ打球感が鈍く前後の見極めが遅い
球にキレがある