八戸西のエースで4番で主将。180cm78kgの体格を持つ二刀流選手。打力があるチームの中心選手で、春の怪我から戻ればダークホースとなる存在。投打の両面でチームを引っ張る。
140キロ近いストレートで押せる投手
投手としても137キロを記録する強肩外野手で、2年秋は2本塁打に打率.543と、21世紀枠でのセンバツ出場に大きく貢献した。
サイドスローで130キロ中盤のちからのある球を投げる投手。 2年秋は3回を投げて4安打2奪三振1失点
2年秋は31打数13安打、6つの四死球を奪い、打率.419を記録した。2番バッターとして主軸につなぐ。
八戸西で1番を任される選手で、ショートの守備も安定している。 2年秋は打率.231と不調だった。
二遊間を守れる選手で声出しなど主将としてチームを引っ張る。 2年秋は7四死球を選ぶなど、打率.429を記録、4盗塁と思い切りの良い走塁も見せた。
強肩と俊足の選手。高校2年秋は打率2割台と結果を残せなかったが、東北大会で4番を打つなど期待されている。
長身から最速138キロの速球を投げる2年生、夏の大会では弘前実戦で3回5奪三振を記録 3年までに150キロを目標と話す
身長のある中堅手。打撃・守備を磨き、体のパワーもつけたい。
高校時はキレのあるストレートと緩急のある変化球を使いわけるタイプだったが、 大学で150キロを記録すると、変化球でタイミングを外して打ち取るタイプになった。