春季大分大会・藤蔭戦(2023-4/1)に3人目のリリーフとして登板。四死球と集中打で7失点を喫したが、最速は140キロを計測。
キレの良いストレートは130キロ中盤を記録し、スライダーのコントロールも絶妙
思い切り腕を振って投げられる130キロ中盤の速球は、バッターは怖さを感じる マウンドでの度胸も評価
俊足の外野手で、3年秋に盗塁王に輝いた。
1年夏から主戦ピッチャー。 ストレートのノビと変化球のキレで勝負するタイプ。 追い込んでからのスライダー、SFFは一級品。 持ち球も落差の大きいカーブ、縦に鋭く落ちるスライダー、横のスライダー、
並外れた長打力と器用に狙い撃ちするバッティングをうまく使い分けることのできる選手 守ってはサードから遠投120mを投げる強肩で一塁をおとしいれない 1年生なのでこれからの成長にも大きな期待のかかる