長野県の千曲ボーイズ時代にエースと3番打者として注目され、全国大会ベスト16入りに貢献した。 日本航空石川に入学すると、1年春の七尾高校戦で4回から登板し、3回1安打3奪三振1失点だった。伸びのある
右の大砲として注目され、高校1年秋も公式戦で2本塁打を放つ主砲。 飛ばないバットでもホームランを打てて、内藤選手のように育って欲しい。 日本航空石川の4番内野手。逆方向にも飛距離が出る打撃が持ち味
高校1年で187cm90kgの体があり143キロのストレートを投げる。 入学前に能登半島地震があったが、被災地の石川を意識してプレーする。 日本航空石川の2年生超大型右腕。187cmの県内屈指の長
投手としては角度のある速球を投げ下ろす本格派。ポテンシャルも高く3年間で大化けする可能性がある。野手としても50メートルを6.1秒で駆け抜ける俊足を持つ。
抜群のセンスとスピードを持つ選手で、1年秋は32打数13安打で打率.406、4盗塁も記録した。 中村監督も高く評価する存在 日本航空石川の2年生外野手。169cm63kgと軽量だが、左投左打の俊足
強肩と俊足の二塁手で、1年秋は33打数13安打で盗塁も9試合で6つを決めている。 打てて走れる選手として活躍を見せている。
2024年から日本航空石川に進学
中学時代はMAX141kmのストレートの切れ味
高校2年春までに130キロ後半の速球を投げており、成長が期待される。
若狭高浜ボーイズ~日本航空石川
尼崎西シニア出身
嶺南敦賀シニア
130キロ中盤から後半の速球を投げ、スライダーのキレが良く三振を奪える投手。 カットボールも使えるようになり、打たせて取る投球もできるようになるなど、引き出しの多さも魅力 日本航空石川の右腕エース
小学校6年時に千葉ロッテジュニアの選ばれた選手で、日本航空石川に進むと1年で143キロを記録している。ストレートとカーブ、ツーシームを低めに投げる。 1年秋の北信越大会1回戦・福井商戦で公式戦初
高校2年秋の金沢大付戦で公式戦初登板し、5回9奪三振で参考ながらノーヒットノーランを達成した。 コントロールとテンポよく打ち取る投球が持ち味
俊足の揃う日本航空石川でもトップクラスの足で50m5秒台。 2年秋は出場は少なかったが、4試合で3盗塁を記録するなど足を見せ、三塁手のレギュラーとしても起用されている。
183cmの左腕投手で高校入学時から注目されている投手。 1年で141キロを記録しており、3年時にどれだけ成長しているのか注目したい。
日本航空石川の正捕手。チームとして三番手捕手だったが、吸収力の高さと根拠あるリードが評価され正捕手の座を奪った。
日本航空石川の三塁手。センバツ前にコンバートされ結果を残すなど、レギュラー陣が安泰ではない空気が気を引き締めている。
摂津市立第一中学校出身