高校2年で150キロを記録。 制球の課題だクリアされれば非常に楽しみ 滝川の大型二刀流。180cm82kgの恵まれた体格から最速153キロの速球を投げ、エースで四番で主将としてチームを牽引。変
滝川の遊撃手。176cmの体格を持つ右投左打の強肩遊撃手。50メートル走6秒0の俊足を武器に、今春は捕手から遊撃へコンバート。パンチ力もあり、4月末時点で通算17本塁打を記録。
1年夏大会 3番デビュー 内外野を守れるユーティリティプレイヤー スイングスピードと打球速度は高校生離れしている。 182センチながら 走塁も抜群 2年夏大会では 4番で9打数5安打 4本の長打
2018年秋季兵庫県大会、1回戦完封、2回戦は甲子園帰りの大型チーム、明石商業をわずか2失点に抑えた右腕。 突出したボールはないが、往年の大投手のようなダイナミックなフォームで淡々とストライク先行で
柔らかい打法で生み出す大飛球は見ているものを魅了する。 直球はフルスイングし、変化球は左中間を深々と破る打球が打てるのが持ち味。 打席に立つと貫禄があり、選球眼もよく木のバットでも通用しそうな選手
強肩強打の外野手。 中学時代は「神戸のジョシュ・ハミルトン」として全国に名を轟かせ、2番バッターとして活躍。 彼の前に落ちるヒットで二塁ランナーがホームインしたケースはないという伝説を持つ。
キレがあり速さを感じるストレートを投げるピッチャー