佐伯鶴城の1年生外野手。178cm90kgの大型選手。大分南シニア時代にシニア日本代表に選出された右の強打者。支部予選でいきなり放り込むなど長打力が武器。長打だけでなく逆方向打ちもうまく、状況によって
佐伯鶴城の1年生右腕。軟式出身の快腕ですでに142キロを投げた。身体能力が高く、強靭なバネも備える。
佐伯鶴城の1年生右腕。球質がよく、出し入れのうまさに熟練の味を漂わせる好投手。
佐伯鶴城の2年生内野手。173cm72kgの標準的な体格。脚力のある選手として期待される。
佐伯鶴城の内野手。169cm60kgと小柄だが脚力のある選手。右投両打の器用さを持つ。
佐伯鶴城の内野手。背番号11で春の県大会では18打数12安打をマーク。右投左打の巧打者。
佐伯鶴城の二刀流左腕。昨年12月に左ヒジの手術をしたが、ケガから復活。3月から徐々に投球練習も始め、大分工戦では無四球完封。二番中堅手としても厳しい球を安打にするなど攻守にセンスが際立つ。ゼロシームも
佐伯鶴城のサイドハンド右腕。大分舞鶴戦で延長11回を投げ切るなど打たせて取る投球が光る。
小柄だが強肩の外野手で、投手としても140キロ中盤を記録する。 内野でもプレーし、肩を生かす。
まだ線が細いがすらっとした長身から投げ下ろされるストレートが非常に魅力。
バランスの良い体型とフォームから143キロの速球をなげる。
俊足の1番バッター
恵まれた体に、三段跳び8m30、立ち幅跳び2m85という抜群の瞬発力、また全身の総筋力が1トンを超えるパワーもあり、高校2年までに18本塁打を放つ。 投手としても140キロを記録する強肩で注目される
国際武道大学戦にて登板。 1イニングを三者凡退に抑え、3投手によるノーヒットノーランを達成する。
外野手として守備範囲が広く、打撃でも強打者として注目される
力強く、勝負強いバッティングが持ち味。 走塁の技術も高い。
130キロ後半の速球と、3種類のスライダーを駆使して三振を奪うエース
2016年報知高校野球7月号で注目選手としてあげられる。 2年次には夏の甲子園地方予選で準優勝を経験。