春季大分大会・藤蔭戦(2023-4/1)に3人目のリリーフとして登板。四死球と集中打で7失点を喫したが、最速は140キロを計測。
サードを守っていたが2年春に投手に転向すると、130キロ中盤の速球を投げた。 投手としての経験を重ね、安定感が増してきている。
大津高校でデータを使ったトレーニングにより、1年秋に131キロだったが、2年秋に142キロを記録した。
右のサイドハンド投手で、シュートする球と逆に曲がるスライダーを駆使する。
緩急を付けた投球で抑えていく投手。
185cmの長身から150キロの速球を投げ下ろす投手。 都城農業2年時にショートから投手に転向し142キロを記録、大学では農学部応用動物科学科で農業を学びながらも2年で150キロを記録した。 勉学
高校では2年生で4番を打ち、熊本大会決勝でホームランを放ち甲子園出場を決めた。 一塁手
キレの良い球をズバッと投げる投手。
無駄のないフォームから140キロ、もう少し球威ほしい。
東海大高輪台出身の投手。情報をお待ちしております。
柳ヶ浦出身の外野手。
大学選手権1番ファーストで出ていた選手 打ちまくっていたね、ミート力あるし、パワーもあるね。足もある。守備は普通だけど、もうちょっとという所はあったな。まあ期待したい選手でした。
キレのあるストレートとスライダーが持ち味 チェンジアップもあり、幅広いピッチングができます
細身ながら長身の力強いフォームから投げ込むストレートは145〜150km/hを計測している。 ストレートのコントロールには粗さが見えるものの、力強さを感じる。スタイルとしては変化球のキレで勝負し打た
鹿児島南出身の右腕。南九州リーグでは熊本地区予選でも決勝リーグやトーナメントでも登板が無い。
強烈なスイングで急成長をみせている熊本のスラッガー候補、俊足の持ち主 旧チームからスタメンだったが新チームになって打撃が確変、2年生の8月だけで13本のホームランを放つ好調ぶりを見せている
セカンドまでの送球は1.7秒台を記録する抜群の強肩捕手。 身体は小柄だが注目したい選手。
躍動感があるフォームからキレが良い球を投げ三振が奪えるピッチャー
140km前後のストレートをコントロール良く投げる大型左腕投手。 チームにはプロ注目のエース・村田健がおり、実績も少なくて評価も上がらないが、完成度が高い。注目! 3年生となった2011年
大分県中津市出身、中津北高校時にエースとして活躍し好投手として活躍。 大学でも選手権や神宮大会からは遠ざかっているがエース。