東海大諏訪の1番外野手。俊足巧打の左打者で、広角に強い打球を打ち分ける。機動力を活かしてチャンスメイクに貢献。
東海大諏訪の二刀流。外野手兼左腕投手として活躍。打力を発揮する場面も多く、投打でチームに貢献。左投左打。
東海大諏訪の中軸打者。パワー系の打撃で力勝負できる強打者。打線の中心として、投手陣を援護する。
東海大諏訪のエース右腕。安定感のある投球で複数投手体制の軸。打力も発揮し、投打でチームを牽引。夏2年連続8強の実績を持つ。
投球センスの良い左腕投手。
投手としての完成度高く、ストレートのコントロールや変化球使い方などセンス見せている。
右の主砲。2年時の出場はないが夏の爆発に期待。 体重を生かした力強いバッティングが持ち味
ショートで広い範囲で捕球でき、遠投でアウトにできる遊撃手。 打撃では巧打者タイプで、逆方向の一二塁間を抜くヒットを打つ
父は元ヤクルトの衣川篤史氏で父と同じ捕手としてプレーする。
広角にホームランを打てる打者
捕手としてフットワークの良さと強肩が注目され、打撃でも強い打球を打つ選手
キレ味するどいストレートとスライダーを武器にする左腕投手
東海大諏訪出身、打撃も良いが主に投手としてプレーする。
中学時代 14年ぶりに県大会に導いた投手 投げる打つで大活躍の選手 高校時代も期待されている投手
守備は苦手だか、バッティングではミートのある選手で欠かせない主力となっています
バッティングが優れた好選手。 夏頃にはプロも注目する選手になるかもしれない。
東海大諏訪の注目野手としては、3番ファーストの水守将斗が挙げられます。2024-07-21 準々決勝 長野日大戦の試合で3打数2安打を記録し、打撃の安定感を示しました。また、2024-07-17 4回
左腕投手、3年夏の長野大会は梓川戦で先発し4回1安打8奪三振無失点。 準々決勝の伊那弥生ケ丘戦でも先発し6回途中まで4安打6奪三振2失点も3-4で敗れた。
2年秋は137キロだったが、3年春に142キロまで球速を伸ばした。 真っすぐに自信を持てるようになり、制球力も高まった。
長身の右腕投手、腕と足が長く、上からリリースする。 球速は130キロ前半だが下半身ができてくればもっと球速も出そう。