びわこ成蹊スポーツ大学のリードオフマン。 走攻守すべてにおいて能力の高い選手。
関西国際大で大勢投手などとプレーしたあと、軟式野球の四国明治乳業に進んだが、ウェートトレーニングで球速が5,6キロ速くなり151キロを記録。巨人の入団テストでも注目された。
岐阜県立岐阜商業高等学校→東海地区大学野球連盟 中部学院大学→和合病院・軟式
明秀日立の2番バッター、抜群の足があり、また遠投も125mとアスリートとして能力高い。 2年秋は36打数16安打4盗塁 走塁と外野からの返球を見たい。
大型一塁手 3年夏の奈良大会は打率.474を記録する。
腕のふりがしなやかでキレが良い球を投げる潜在能力が高い投手です。 181cmの大型左腕投手、力強い球を投げ将来が期待できる。 3年夏は準々決勝の豊川戦で6回から延長11回までを投げ、10回まで無失点