センスのある将来性豊かな投手 1年春の北信越大会で2回を投げて無失点。 中学時代は3年春に全国制覇をし、侍ジャパンU15代表に選ばれた。
1年生でMAX145㌔を投げて注目された投手で、3年春には148キロに到達。 3年春の準々決勝では常葉菊川相手に147キロを連発し、3安打2失点完投勝利を挙げた。
中学時より長身から角度と球威があるストレートが魅力の投手として注目も、高校2年で遊撃手としてプレーしている。シャープなバッティングと高い身体能力、そして強肩で注目候補の一人。
関本賢太郎のような打撃フォームから高校通算40本塁打を放ったスラッガー、推定飛距離150mという打球も放ったことがあるという規格外のパワーを誇る。 高校時代は翼状片(よくじょうへん)という目の病