ノビのあるストレートは高めで空振りをとるのに十分であり、キレのあるスライダーやブレーキのかかったチェンジアップ、追い込んだ時に投げるスプリットなど変化球も多彩。入学当初から14km/h上がっておりこれ
左サイドから投げられる浮き上がって来るようなストレートに加えテンポがとても早くとてもバッターが付け入る隙はない
東海大熊本星翔高校では2年秋の九州大会は背番号8。センターを守り5番打者としてプレー。3年夏の熊本大会は優勝。背番号9でレフトを守り6番打者としてプレー。甲子園では背番号17として出場。2023年夏の
岡山理大付でプレー。潜在能力は高い。 この春から岡山理科大でプレー。
精華町立精華中学校時代は京田辺ボーイズでプレー。チームは2年時にジャイアンツカップへ出場した。 西城陽高校では外野手。2年春時は背番号8でメンバー入りし、春季京都府大会で鳥羽や京都国際、福知山成美に
俊足で小技が光る1番もしくは2番打者。 岡山東商に2021〜2023年在籍し、主将を務めた。持ち前のリーダーシップを発揮して3年時の夏の岡山大会はベスト8。 2024年春より岡山理科大学へ進学して
新潟の日本文理高校では高校1年、3年と甲子園に出場するも自身はベンチ外だった。長身を活かした角度あるストレートが持ち味。
祇園北高校1年時より実質エース。1年時の夏の広島県大会では7番ピッチャーとして出場。1回戦(広島市工)8-1で勝利、2回戦(安芸南)6‐4で勝利、3回戦(観音)2-4で敗れるも3試合とも完投した。大会
高校1年夏よりショートのレギュラー。高校2年からは1番打者。 大学1年の2024年中国地区大学野球2部春季リーグより5番打者のサードとして出場。 強肩強打の内野手だったが、大学1年秋のリーグより投
吹田市立山田中の軟式野球部。 金光大阪高校では3年春の2022年選抜出場も自身はベンチメンバー外だった。3年夏は大阪大会メンバー入りで、チームは履正社高校に敗退。 長打もあれば単打も打てる内野手兼
庄原中時代は硬式野球と陸上競技をプレーする。 広陵高校→岡山理科大学 巧打の外野手としてプレー。
金光学園中→金光学園高→岡山理科大 金光学園高では背番号10の控えピッチャーだったが、岡山理科大では2年生にして背番号18のエース。 2024.05.18の中国地区大学野球2部リーグの首位攻防戦の
岡山学芸館では2年秋は中国大会準決勝敗退。自身は背番号14でベンチ入り。 岡山理科大では1番セカンドでプレー。 守備が光る俊足巧打の内野手。
手足の長い細身の長身右腕。変化球を操り打たせるピッチングが持ち味。ストレートはノビがあり最速141キロを計測。
2019年度中国地区大学野球春季3部リーグ戦でエースとして活躍し優勝する。最高殊勲選手賞に輝く。