鹿児島工の超重量級四番打者。180cm95kgの県内屈指の恵まれた体格から繰り出される打球の飛距離は圧巻。春の加治木戦では場外本塁打を放ち、変化球にも対応できるバットコントロールも兼ね備える。この春に
鹿児島工の右腕エース。178cm69kgのスリムな体格ながら、春準優勝の立役者として準決勝までの全5試合に登板し4試合で完投。最速は130キロ台だが独特な回転で球速以上の球威があり、制球力も抜群。粘り
エースで四番、右投げの癖のすくない投球ホームから、コントロール良く、テンポ良く投げてくる。
今年の軟式の全国大会出場を決めた。 恵まれた体格から長打を量産する。 軟式野球では、 屈指のスラッガー。 一塁を守る。
きれいなフォームから145キロを超えるストレートが魅力、低めへのコントロールが課題、将来性抜群の選手
鹿児島県出身で小学校2年生からソフトボールを始め、中学生では野球部に入部した。 鹿児島工高校に入学すると1年生の夏からベンチ入りし、2年生で正捕手となると、3年生となった2006年には夏の甲
鹿児島工業時代も甲子園に出場し注目された投手。大学に入り1年春のリーグから登板、秋からはエース格となる。 150kmまで伸びたストレートはキレもあり、ストレートで勝負できる球質、その他フォーク、ス