144キロの速球に多彩な変化球を投げ、2年秋に九州大会8強でセンバツ出場を決めた。 決め球に使えるスプリットとスライダーはキレが良い。
135キロのキレのある球を、コントロールよくコーナーに投げられる投手。テンポの良さも特徴 高校2年秋は県大会でエースとして投げたが、九州大会では肩を痛めて登板は無し。 ただし外野手として9番ライト
投手としても138キロを記録する強肩の遊撃手で、高校2年秋は4盗塁と足も使える選手。 ショートでも安定した守備を見せる。
右のアンダーハンド投手で、スライダー、カーブなど横に曲がる変化球を丁寧に配球する。
打順は主に下位打線だがチャンスに1打が出るバッター
高校2年秋は7四死球で出塁するなど1番バッターとして出塁できる選手。 ヒットも11本で打率.379を記録した。
具志川商では3番センターを任され、勝負強い打撃と、センターでの守備の広さが評価される。
具志川商ではセカンドで守備の中心選手。打撃でも2年秋は九州大会で2試合連続マルチ安打を記録した。四球を選んで出塁もできる2番バッター
店舗の良い投球で、腕をダイナミックに振り、130キロ台でも勢いを感じる。