小柄な左腕投手だが、キレの良い130キロ台のストレートに横のスライダー、そして高校3年時は縦のスライダーも使うようになった。 高校3年春の近畿大会1回戦・社戦で8回1アウトまでノーヒットピッチングを
130キロ中盤の球威ある速球を投げる。 高校ではプロでも投手育成の定評のある尾花高夫コーチの指導を受けて成長を見せている。
恵まれた体を持つ捕手で、4番としてホームランを放つ。 京都国際の西村投手からもホームラン
身体があり力強いスイングをする一塁手。高校2年秋は練習試合28試合で4本塁打、更にパワーを増したい。
高校では内藤鵬選手の後継者としてスイングスピードが150キロを超すフルスイングを見せる。 スクワットは200kgを持ち上げ、握力は60kg、背筋力も210kgと体力で内藤選手を上回る。
恵まれた体があり、140キロを超す重そうなストレートが特徴。 高校3年春にデビューをしており、まだ成長が期待される。
狙い球を絞って構え、体を崩さずに振り抜くと打球はぐんぐん伸びていく。 鯖江ボーイズ出身
MAX140Km 右の本格派 打撃でも長打力があり、ぐんぐん伸びる打球が魅力。
長身の左腕投手で角度のあるストレートと、カーブ、スライダーの変化球で打たせて取る 球速アップを期待したい。
140キロの速球を投げる奈良県屈指の好投手。投手陣の中でエースの風格がある。
145キロの速球とカーブ、スライダー、チェンジアップ、フォーク、ツーシームを投げる。 2年秋の高知県大会決勝で代木選手(明徳義塾)から3安打 再試合では6回を投げて無失点 京都産業大に進学し
報徳学園では3,4番手の控え投手だったが、大学3年時点で最速147キロの速球を投げ、プロがすでに注目をしている右腕投手、3年春の神戸学院大戦では9回途中までを投げて4安打11奪三振無失点の投球を見せた
オリックス・バファローズの山本由伸を参考につくりあげたフォームと恵まれた体格から投げるストレートは伸びがあり球速以上に感じる。打撃でも10本のホームランを放つ打撃センスはチームトップである。
長身左腕投手で角度ある球を投げる。 強豪チームが警戒する左の本格派。
安定した打撃に四球で出塁ができ、ランナーとして50m6.0秒の足が使える選手。 ショートを守り、声を出して投手を励ます。
力強い球を投げる左腕投手
サイドスローのピッチャーで鋭く曲がるスライダーが持ち味。 シンカーなどの緩い球でタイミングを外し、三振を奪う
パワフルなスイングが魅力の内野手。 ミート力高く打球も強い。
ショートとして俊敏な動きを見せ、安定した守備を見せる。主将としてチームの柱。
まだやや細身だが内側の筋肉が強そうで体の芯があり、高めの威力あるストレートを投げる。