181cmの身長があり、コントロールの良さが特徴。 高校2年秋の吉川美南戦で公式戦初先発し、4回を投げて6者連続を含む8奪三振、パーフェクト投球を見せた。 3種類のスライダーを投げ分ける。
捕手としてキャッチング、インサイドワークは素晴らしいが、肩が若干弱いか。 バッティングは勝負強く広角打法。ホームランも打てるが、基本はアベレージバッター
高校通算15本塁打の三塁手。小学校の時からプロ志望をしており、高校でプロ志望届提出を明言している。
侍ジャパンU15代表で4番を打った選手。1年秋は11試合で三振は8つ、1本塁打、打率.429と高い打撃力を見せる。
スリークォーターから制球力の高い投球を見せる 安定感のある投手。
藤枝明誠高校→日本経済大学 大型の左腕投手で、球速も147キロまで伸びてきた。
185cmの大きな体から147キロの速球を投げる。 カウント球はカーブで、追い込んでから強い球を投げ込む。 高校3年春の和歌山大会で8回2/3を投げて9奪三振3失点の投球を見せ、MLBロイヤルズな
投走攻守4拍子揃っていてセンスの良さを感じる
145キロの力強いストレートに、縦横の変化球を合わせる投球。 自信を持ってストレートを投げたい。
菰野高校時代、中日ドラゴンズ 岡林勇希と同学年
抜群の強肩がある内野手で高校時代は遊撃手 環太平洋大でも1年生からサードのレギュラーで5番を任される、信頼される打撃もある。
185cmから148キロの速球を投げおろす本格派右腕 4年春の新型コロナウイルスによる活動自粛期間に、食事トレーニングで体重を78kgから85kgに増やし、体幹トレーニングを行って球速を148キロに
茨城県境高校出身の投手。大学2年時の大学野球選手権で147キロを記録した。
150kmのストレートを投げる。 高校時から球速と共に188cmの長身投手として注目されていた。 大学では常時145キロの投球を見せるなど期待される。
高校時代は軟式でプレーし、流通科学大で硬式野球を始めた。 KC西宮でプレーした後、KD淡路島に入団すると4ヶ月で145キロから150キロに球速をアップさせた。
右のサイドハンドから151キロの勢いのある球を投げる投手。
那覇高校出身の内野手で、大学ではセカンドやファーストで出場した。 オリックス・宜保翔選手の兄。
履正社の捕手。3年夏は大阪大会でも出場は無し。
昨年夏から6番センターとして出場 肩は埼玉県No.1と言っても過言ではない
第2回 IBAF 15U 野球ワールドカップに日本代表メンバー。伊東リトルシニア出身。 将来の夢は医者と語る文武両道の選手。 群馬大では医学部で学びながら野球を続けており、147キロを記録するまで