高校時代の2016年、報知高校野球5月号で注目選手と紹介される。 大学では奪三振マシーンとなり、2年秋リーグの北翔大戦で7回4安打10奪三振無失点。
遊撃手としての守備と打撃でもシャープさがあり、バランスの取れた選手 キャプテンとしてのリーダーシップも良い。
キャッチングのうまい捕手で安定感があり、高校2年夏の甲子園では初戦の明豊戦で9番で出場も、サヨナラ安打を放つなど勝負強い。
全国の中でもトップクラスの2塁到達タイムを持ち、その持ち合わせた俊足を活かした守備や打撃見せ、高校1年の時に高校野球秋季北海道大会 準決勝で勝利に導く、打点を叩きだし甲子園出場をチームにもたらした。
大学3年時に147キロを記録し、4年の春前に154キロを記録したという情報あり
中学時代は佐用スターズでプレーし43本塁打、鋭いライナーでの当たりを連発した。 小柄だがしっかりとしたスイングで長打力がある。 大阪桐蔭では1年秋に4番で出場し、公式戦初戦で2安打1打点の活躍
エース・熊谷陽輝投手が故障で出場できなかった高校3年春に、北海学園札幌戦戦で147キロを記録した新星。北海道大会準々決勝の札幌日大戦では9回2安打13奪三振で完封した。
センターからのレーザービームを見せる強肩選手。この武器をベースに打撃を磨いてゆきたい。
クロスファイア気味に決まる140キロ前後の球は威力十分、スライダーも高校生では打つのが難しく、空振りを奪える球 3年春には網走桂陽の145キロ右腕・冨水大和投手との投げ合いでは8安打3失点17奪三振
右のサイドハンド投手で、社会人1年目にU21代表選考合宿で145キロを記録し代表入りした。 星槎道都大では4年時に、春、秋のリーグ戦で大学野球選手権で13試合に登板し無失点だった。
星槎道都大では4年時に4番を打ち、出場した明治神宮大会では初戦で3安打、準決勝でも3安打を記録し決勝進出を決めた。
体ができるにつれて球威が増し、力強い球を投げるようになった投手。
堅実な守備にパンチ力があるバッティングまさに走攻守三拍子揃った 完璧な選手です。
ショートとして身体能力の高さを見せ、上背はないもののパワーのある打撃を見せる
稚内大谷の大型右腕。名前は「きせき」。 昨年の北東北大学リーグ秋季大会においての抑えとして26イニング33奪三振と奮闘し小谷と並んで優勝の立役者
最速148キロを投げる本格派投手 大学3年春は2勝1敗、防御率0.72で優秀投手に選出された。
ゆったりとしたフォームから、伸びのあるストレートと変化球を投げ込む、右の本格派投手。多彩な球種とクレバーな投球で、高1で出場した新人大会では、優勝。左打席ではHRも放つ、社会人も注目の選手。
パワフルで力強いスイングをするスラッガーでピッチャーとしても勢いがあり重いボールを投げ込む!
チームの4番、 初回からファーストストライクで、場外ホームランを放った。 ビハインドの後半。ノーアウト一、二塁のチャンスの場面でもバントのサインが出ずフリーで打てるほど、チームでも信頼されている打
キレが良いストレートを投げストレートと同じ腕の振りから縦に大きく割れるカーブと打者の手元で鋭く曲がるスライダーを投げらるピッチャー