キャッチングのうまい捕手で安定感があり、高校2年夏の甲子園では初戦の明豊戦で9番で出場も、サヨナラ安打を放つなど勝負強い。
全国の中でもトップクラスの2塁到達タイムを持ち、その持ち合わせた俊足を活かした守備や打撃見せ、高校1年の時に高校野球秋季北海道大会 準決勝で勝利に導く、打点を叩きだし甲子園出場をチームにもたらした。
エース・熊谷陽輝投手が故障で出場できなかった高校3年春に、北海学園札幌戦戦で147キロを記録した新星。北海道大会準々決勝の札幌日大戦では9回2安打13奪三振で完封した。
クロスファイア気味に決まる140キロ前後の球は威力十分、スライダーも高校生では打つのが難しく、空振りを奪える球 3年春には網走桂陽の145キロ右腕・冨水大和投手との投げ合いでは8安打3失点17奪三振
センターからのレーザービームを見せる強肩選手。この武器をベースに打撃を磨いてゆきたい。
右のサイドハンド投手で、社会人1年目にU21代表選考合宿で145キロを記録し代表入りした。 星槎道都大では4年時に、春、秋のリーグ戦で大学野球選手権で13試合に登板し無失点だった。
星槎道都大では4年時に4番を打ち、出場した明治神宮大会では初戦で3安打、準決勝でも3安打を記録し決勝進出を決めた。
ショートとして身体能力の高さを見せ、上背はないもののパワーのある打撃を見せる
稚内大谷の大型右腕。名前は「きせき」。 昨年の北東北大学リーグ秋季大会においての抑えとして26イニング33奪三振と奮闘し小谷と並んで優勝の立役者
最速148キロを投げる本格派投手 大学3年春は2勝1敗、防御率0.72で優秀投手に選出された。
ゆったりとしたフォームから、伸びのあるストレートと変化球を投げ込む、右の本格派投手。多彩な球種とクレバーな投球で、高1で出場した新人大会では、優勝。左打席ではHRも放つ、社会人も注目の選手。
パワフルで力強いスイングをするスラッガーでピッチャーとしても勢いがあり重いボールを投げ込む!
チームの4番、 初回からファーストストライクで、場外ホームランを放った。 ビハインドの後半。ノーアウト一、二塁のチャンスの場面でもバントのサインが出ずフリーで打てるほど、チームでも信頼されている打
キレが良いストレートを投げストレートと同じ腕の振りから縦に大きく割れるカーブと打者の手元で鋭く曲がるスライダーを投げらるピッチャー
平成30年春季大会までキャプテンを務める 平成30年秋季大会では4番を務め、チームを明治神宮大会出場へ導く。 ホームランを量産するタイプではないがミートするのが巧く、俊足巧打のつなぐ打撃が魅力的な
3年時は春・夏ともに甲子園出場を逃してしまったが、強肩捕手として注目された。 父は元プロ野球選手で巨人投手コーチの田畑一也氏。
北照の将来を担う選手です。 北照では5番を任されています。 強打が魅力です。
一年生ながら前橋商業の左投手として最速135キロのストレートにチェンジアップ、フォークと綾急を付けた投球が武器の選手です。
球に球威があり、全身のバネが強く、体格はさほど恵まれていないが、生きた速いボールが投げられる。これからも体を作っていけば、強豪校にも通用するだろう。
左のサイド気味から投げるストレートは鋭いキレがある。また大きく横に曲がるカーブも有効で、プロでも中継ぎとして活躍できる。