180cmの大型遊撃手で、高校3年夏は3番を打ち、鳴門渦潮戦や鳴門戦など4試合で12打数5安打3打点を記録した。
春季大分大会明豊戦(2023-3/31)に先発。5回を投げて5四死球と制球を乱したが、最速142キロのストレートを複数回計測し明豊打線から5個の三振を奪った。
147キロの速球を投げる長崎を代表する速球派投手。 カットボール、スプリットのトップクラスの域に入っており、九州でもトップクラスと評価される。 城南サンボーイズ出身
長身で体もがっしりしている投手で、力が球に伝わるようになれば楽しみな投手。 2年秋には成瀬戦で2番手で登板し1回3奪三振無失点、打撃でもレフトに特大のホームランを放っており、二刀流で注目したい。
東京実の主将で大型内野手。180cm79kgの恵まれた体格を持つ両打ちの巧打者。俊足で高校通算30本超の実績を持ち、足を絡めるスタイルを磨く。チームの精神的支柱として古豪復活を目指す。
ガッシリとした体から148キロの威力十分の球を投げる投手。ストレートを低めに投げ、フォークボールの落差も大きく空振りを奪える。ただし、高めに棒球もあり、それを減らしたい。 3年春にセンバツで優勝
横浜商大高校期待の大型右腕
桐蔭学園高校出身
二塁送球が2年で1.8秒台を記録している。 どこまで成長するのか楽しみ
健大高崎では7番を打ち、下位打線ながら2年秋までに19本を放つ長打力がある。
穴吹の左腕エース。175cm70kgから繰り出す最速143キロのストレートは球質が良く、縦に落ちるスライダー、スプリットを軸に横のスライダーやチェンジアップも操る。スカウトからの注目度も高い。
高校1年夏までは投手としてプレーし、ベンチ入りもしていたが、喜多隆志監督から人間性を評価されて捕手に転向すると、高校3年までに二塁送球1.85秒のプロのスカウトも注目する捕手となった。
徳島県立鳴門渦潮高等学校出身
雪谷高校では遊撃手としてプレーし、3年夏は1番打者で、3試合で12打数3安打2打点を記録。積極性があり、バントヒットも狙うが、スイングは体がブレないように力強くしたい。
大学4年春に下位打順ながらレフトで2試合にフルに出場も結果が出せず、それ以降2試合は代打での出場のみ。
加藤学園出身の左腕投手。小柄だがキレの良い球を投げ、山梨学院大では4年春に3試合に先発するなど左の先発に入る。 秋も4試合に先発し、作新学院大戦で8回5安打6打dつ三振無失点と好投するも、上武大戦で
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1年からレギュラーを張りチームの主軸 注目の選手の1人だ
本格派右腕、1年時から上級生と比べても球威は一番だったが、2年春のセンバツで140キロ後半のキレの良いストレートを連発した。 センバツ以降、パッとした投球が見せられなくなり、中谷監督も「すごい素材な