抜群の俊足で、内野ゴロを内野安打のしてしまう足にプロのスカウトも注目している。
鳴門渦潮の3番ショートで出場し、徳島大会は16打数6安打に1本塁打を放った。 出場した甲子園では早稲田実戦で3打数1安打2三振で初戦敗退した
住吉ボーイズ出身 高校1年でベンチプレス90kgを上げるパワーを見せ、1年夏にベンチ入りした。
体もパワーありそうでフォームも良い、ストレート威力あり良い投手
140近くを常時投げる直球と縦に落とす縦スラが持ち味。2年春には大阪準優勝に導いたプロ注目の右腕
140キロ後半の速球を投げる本格派投手として大学で成長している。 高校時は大型遊撃手、1年秋は下位打順だが打率.429を記録し、バットの芯でとらえる打撃を見せる。 守備では送球までの流れなどフ
遠投120mとセカンドまで1.8秒の強肩はプロ並みの肩と評価される。 福岡第一で2年秋に4番を打ち、八重山農林戦では3安打2打点の活躍を見せた。 「活躍して最後はプロに行きたい」と話す。
伊勢志摩ボーイズ出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
141キロの速球を投げ、3年夏の松阪工戦では5回7奪三振1失点 先天性の難聴もハンデを克服して投げる
172cmと上背はないものの1年秋に2本塁打を打つなど長打力もあり、打率も.476としっかりととらえる打撃技術がある。
佐久長聖では外野手としてプレーしていたが、右肘を痛めてマネジャーをしていた。 しかし東北福祉大に進み2年生の11月にボールを投げてみると151キロを記録し、選手へ転身した。 2023年12月の
走攻守が揃っており、特に打撃は県内トップクラス。小柄ながら本塁打15本とパワーもあるが、打率3割後半を常に維持しており、テクニックも持ち合わせている。 高校入学からすぐにショートのレギュラーとして活
2年生で138キロを記録し次期エース候補。力のある球で故障のエースを支える。
高校時代は、公式戦で5本のHR(内3本が3ラン) 大学入学後は、ベーランで14.18秒と瞬足ぶりを発揮。 打撃面でも公式戦で代打3ランを放つなど活躍の兆しが出てきた。今後の活躍次第では面白い選
享栄出身の大型右腕投手。 高校ではほとんど投げておらず、大学で登板し始めると恵まれた体から140キロ中盤を記録している。
鋭い打球を広角に飛ばすスラッガーで、スイングが大谷翔平選手に似ている。 高校2年夏の三重大会では1回戦、2回戦で2試合連続ホームラン、逆方向の2塁打も放つなど8打数5安打4打点の活躍を見せた。
高校1年で最速140キロの速球を投げ、スライダー、2種類のフォークボールを織り交ぜて粘り強い投球を見せていた。 独立リーグに進むと球速は154キロを記録し、将来のメジャーでのプレーも希望する
体が大きく、実戦は少ないものの、軽くスイングしてスタンドに運ぶ長打力がある。
高校入学時は130キロ台中盤が、3年夏前までに146キロまで伸ばした。 3年春は22回を投げて12安打4失点と安定し、ベスト8入りに貢献した。
体もがっしりしており、重い球を投げる。 打撃でも2年時には3番を打ち、チャンスメイクも長打でランナーを還すこともできる。