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足、肩といった能力が高く、高校時は関西屈指の外野手として注目された。 打撃を磨けばドラフト上位も狙える選手。
138キロの速球を投げる力のある投手。
原町高校時代、甲子園出場なし
コントロールの良い投球をするが、球速も140キロ中盤を記録している。 大学3年秋からチームの主将に就任、秋季リーグ初戦の日大工学部戦で、9回6安打9奪三振2失点の投球を見せた。