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主に先発投手として出場。奪三振力が際立ち、低失点で投げ抜く場面が多い選手。2年夏北北海道大会で140キロを記録した
高校2年秋の新チームでベンチ入りし秋は代打で出場 3年夏も北北海道大会のクラーク国際戦で代走で出場している。
高校3年春の道大会では背番号24をつけていたが、準々決勝の札幌国際情報戦で先発すると、141キロのストレートを中心に9回5安打1失点、149球の堂々の投球を見せた。
リリーフで登板し、140キロ前半のキレのある速球を投げる投手。
高校2年夏に、旭川明成のプロ注目左腕・千葉隆広投手からホームランを放ち、「あの1本は自信につながった」と話す。 ベンチプレス105kgのパワーでホームランを量産する捕手。
高校3年4月に紅白戦で144キロを記録し成長している。
ショートとして身体能力の高さを見せ、上背はないもののパワーのある打撃を見せる
2年時に体重60kgが、3年時には73kgに増え、球に力強さが出てきた