俊足と巧打の選手でバットコントロールで外野に運ぶ。
パンチ力があり打撃技術も高い遊撃手としてプロが注目する。
広島新庄出身で、東京国際大では2年秋に148キロの速球を見せた大型右腕投手。
強い打球を飛ばす右の強打者
キレ味抜群のスライダーに一級品のストレートが持ち味。プロのスカウトも注目している。
非常にフォームの上半身と下半身のバランスがよく、力強さと柔らかさがあり、ストレートも伸びてくる。 打者としても強い打球を打ち、三塁を守る。
八戸学院光星出身の捕手で、創価大に入学した。
2年から4番を担い、通算10本の捕手
強打の左の外野手として注目。オイシックス新潟ではイースタン・リーグに参入して1年目に打率.323で首位打者に輝いたが、ドラフト会議では指名されず、2年目はイースタン・リーグで9本塁打と長打力を伸ばして
富士大出身の左腕投手で球に力があり器用さもある。
伸びのあるストレートで中学時から注目された投手。 全国大会(中学) 中学1年 2014年ボーイズ春季全国大会(1回戦) 2014年ボーイズ選手権大会(2回戦) 中学3年 2016年ボーイズ
日本文理高校では外野手としてプレーし、甲子園にも出場した。 大学で投手に転向すると、3年でリーグ戦に登板し、146キロを記録した。 4年時には150キロに到達し、カーブ、スライダー、チェンジアップ
大きな体だが広角にヒットを放つ巧打が魅力 1番バッターとしてヒットで出塁し力強い走塁も見せる。
伸びのあるストレートとキレのある変化球が武器。 1年秋のリーグ戦で142キロを計測。
川越東では最速141キロだったが、筑波大に進むと1年で球速が10キロ速くなって151キロを記録した。
高校3年夏は4番遊撃手でチームの攻撃の柱。 1回戦の新潟北戦は4打数1安打1打点で勝利、2回戦の加茂暁星戦では4打数ノーヒットに終わり敗れた。 先輩の西武・滝澤夏央選手から声をかけられており、プロ
2016年報知高校野球7月号で注目選手としてあげられる。 3年生になり3月から5月までで20本塁打を放つ ショートを守り、守備にも注目したい。
フットワークの良いセカンド守備と広角に打球を飛ばす巧打が光る左打者、広島東洋カープの田中広輔は兄 東海大相模高校では2年夏に甲子園準優勝、3年春は甲子園優勝。 東海大学では2年秋から正二塁
八千代松蔭高校出身、3年春に5勝を上げて優勝に貢献した。 185cmの長身から投げる鋭いフォークボールが得意。
日大三の甲子園優勝メンバーで、明治の絶対的リードオフマン。 高校時代から体の軸の回転を利用してインコースもうまくさばく打撃に定評があり、高校2年秋に明治神宮大会ではライトスタンドにホームランを放つと