春の練習試合で8試合で3試合連続を含む4本塁打を記録、高校通算22本塁打をマークしているスラッガー。 95kgだった体重を85kgまで絞り好調を維持している。遠投90m、ファーストを守る。
シャープな打撃で左右に打ち分けることのできる、好打者
130km/h台中盤のストレート、カットボール、フォーク、カーブ、スライダー等を投じる 投手を始めたのは島原農業高校2年秋から。投手経験が少ないながらも、3年春には長崎県大会で優勝を果たし、九州
身長が高くマウンドに立つとより高く目立つ 天性の身体の柔らかさが光った オーソドックスなフォームから伸びのある球を放る投手
高校最後の夏は怪我に泣かされた本格派右腕 オーソドックスなフォームからMAX144キロの直球が武器
左のスリークウォーター。今季の日本社会人野球選手権北九州予選、9月5日の第3試合に行われた対三菱重工長崎戦に先発として登板した。結果は2回2/3失点1、5-0で敗北したが、専門学校が企業チーム相手に大
ストレートは130km台も大きなカーブが特徴の投手。
東北福祉大学卒業 MAX146㎞の速球が武器の投手 振りかぶって、膝を高く内に引き上げて、ショート方向に足を伸ばして、腰を落とし、テイクバック大きく、スリークウォーターよりも下から投げ込んでく
九州国際大学付から北九州市立大を経て、日本ウェルネススポーツ専門学校北九州校でプレーする。長打が魅力。
選手が不足するチーム状況で2年生は外野手、3年生に投手に転向した。 2010年夏の選手権東東京大会1回戦の上野学園戦では1ヶ月前の練習試合で右肩を痛め、痛み止めを飲みながらの投球となり、3回