佐久長聖の好投手。右上手から体も一回り大きくなり、ストレートに迫力が増した。4月に就任した大内康至監督の下、春の予選敗退から巻き返しを図る。
広角に強い打球が飛ばせる選手。 足も速く、守備範囲が広い。 返球では遠投100メートル超の強肩を見せる。
器用なバッターでスイッチヒッターで広角にヒットを打てる選手。
秋の大会で2試合連続のホームランを放つ。 左打者だがレフト方向にも長打が打てる。 二塁送球でも見た中だと長野県NO.1
下級生時からチームの主軸を打ち、外野手としても肩や足で評価される選手
左投げ右打ちの珍しい選手 1番バッターながらも1発のある選手 逆方向にもホームランが打てるのが魅力
外野手だが、投手として130キロ後半を記録する。
早稲田大3年で4番を任されたスラッガー。3年春の法政大とのカードではリーグ戦初のホームランを放った。 佐久長聖から早稲田大に進学。
とても長打力のあるバッター
鋭いスライダーをコントロールして投げる投手で安定感がある。
130キロ後半を投げる本格派右腕として将来が期待される。
以前は左翼へ引っ張る打撃が多かったが、新チーム結成以降は右方向へのチーム打撃を意識するようになったという。「後ろにもいい打者がいる。チームの勝ちにこだわりたい」。95キロあった体重はランニングで絞って
まだ戦は細いが、二段モーションで体はブレずに安定し、強い腕の振りでストレートとスライダーを投げる。 体幹が強くてブレないバランスの良さが光るが、下半身を更に強くして投げたい。
状況に応じたバッティングが出来る、長野県を代表する捕手の一人。 捕球後の速さとスローイングもコントロールが良い。
強肩強打のショート 小柄だが、パワーあり
名門佐久長聖で1年春からベンチ入り甲子園にも出場 三拍子揃った選手
中学生のときに日本代表 名門佐久長聖で一年生から試合出場 2年秋の北信越大会では2戦連続完投完封
外野手として3年秋から試合終盤に交代して守備についている。 打席数は少ない。
体は大きくないものの長打を期待できるパンチ力が自慢
佐久長聖では外野手としてプレーしていたが、右肘を痛めてマネジャーをしていた。 しかし東北福祉大に進み2年生の11月にボールを投げてみると151キロを記録し、選手へ転身した。 2023年12月の