紹介文がありません。
富士宮北のエースで、2年秋の清水東戦では141キロの速球を主体に9回1失点で完投勝利を挙げた。
高校ではルーズショルダーに悩まされたが、2年秋に投球を開始すると、3年時は130キロ台のストレートを投げるようになり、リリーフで登板する。
強肩の遊撃手で、投手としても2年秋まで130キロ後半を記録していたが、トレーニングと二段モーションに変えたことで、高校2年の12月に145キロを計測した。 3年の4月頃に右ひじの違和感でノースロー調
高校3年時は3番サードで出場し、リリーフで登板すると142キロの速球を投げた。
分析力があり相手のクセを見抜く頭脳派投手 右左関係なくインコースを投げ込める抜群のメンタルの持ち主
172cmと小柄だがスリークォーターからのストレートは145kmをマークする。プロも注目する速球派投手。