ショートを守り肩もあって落ち着いたプレーをする。 高校2年秋は5番を打ち、40打数15安打、打率.375の活躍を見せている。
出水中央のエース左腕。春は初戦から準々決勝まで3試合連続無失点コールド勝ちに貢献。キレのある直球と多彩な変化球を駆使して奪三振率が高く、神村学園から二桁安打をマークした打線を支える。
波佐見の4番打者。1年夏から経験を積んできた安定感のある強打者で、強力なクリーンアップの中心。
創成館の内野手。下川輝とともに堅守の二遊間コンビを形成し、チームの守備を支える。
宇部鴻城の二刀流選手。投手と内野手を兼任し、内角をさばける打撃技術で白石と共に打線の馬力となる。
紹介文がありません。
中学時代には軟式で全国大会も経験したサウスポー。 制球は不安定だが威力抜群のストレートが魅力。 荒れ球を何とか活かせられれば。
ミートに優れており、俊足で守備範囲も広い。長打力が身につければおもしろい。
ストレートに力有り
九産大九産から西日本工業大に進むと、1年生で5番捕手として起用されて期待されている。 1年秋の九州大学野球選手権では、三塁線への3点タイムリー2ベースヒットを打つなど強打も見せている。
野手あがりで本格的に投手となり約1年半。 荒削りではあるが身体の強さがある。 今後のフォームや取り組み次第で大きく変化するだろう まだ発展途上の原石レベル。
ストレートが140キロに到達し、変化球とコンビネーションで抑える好投手。 体のパワーがあり、打撃でも高校通算20本塁打を放つ。
身長があり、角度のあるストレートと切れ味抜群のスライダーを投げる。
変化球のキレが良く、例えランナーを出してもしっかり抑えて失点が少なく防御率がいい。 ポーカーフェイスであり、緩急自在でなかなか捉えるのが難しい。 バランスの取れた投球フォームをしており、球速も今後
力強いストレートで押し、キレのいいスプリット、ツーシームを投げ込む。またカーブ、チェンジアップなど緩いボールも投げることができ、 将来有望な選手である。
西日本工業大の外野手で、強いスイングをする外野手。 小倉工業出身。
九産大九州出身の内野手、柔らかい動きができる遊撃手。
135キロ前後の伸びる球を投げ、変化球で打ち取る。 3年夏の甲子園では背番号10だったが1回戦で先発を任され、最速143キロを記録し8回2/3を10安打6奪三振6失点(自責点3)という内容だった。