打撃センスバツグン。 高校1年生秋からレギュラーを獲得。 1年春大会から4番を打つなど、打率6割近くをマーク。
九産大九産から西日本工業大に進むと、1年生で5番捕手として起用されて期待されている。 1年秋の九州大学野球選手権では、三塁線への3点タイムリー2ベースヒットを打つなど強打も見せている。
九州産業大学附属九州高等学校出身の投手。 大学では、2年生春からエースとして活躍。 2年春のリーグ戦で最優秀防御率1.03を獲得。 また、38個の三振を奪ったが、チームが優勝出来ずベストナインの
大型捕手として1年生からマスクを被り、梅野雄吾投手の150キロ近い球を受けてきた。 捕手として大きく成長してほしい選手。
下半身ががっしりしておりストレートにはキレがある
最速145km/hの速球とカットボール、スライダー、カーブ、チェンジアップを投げ、ストレートで空振りを奪える。また内野手出身でフィールディングも抜群。 ストレートのキレとコントロールが課題というが
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繊細なバットコントロールと 驚異的な長打が武器
182cm104kgの巨体から特大のホームランを放つ。
力強いスイングから長打を打てる強打のキャッチャー