慶風高の主将で、本来はセンターも3年夏は捕手のケガによりマスクを被った。 夏の大会は強豪の初芝橋本と初戦で対戦しコールド負けしたが、春の大会以降の練習試合で93打数34安打で打率.366、3本塁打、
2年夏までに130キロ中盤を記録する左腕投手で、変化球もしっかりと投げられる。 尽誠学園の左腕エースで4番打者、主将も務める大黒柱。180cmの長身から投げ込む140キロ前後の速球と変化球はキレと制
尽誠学園の内野手。俊足を生かした守備範囲の広さと機動力が持ち味。
尽誠学園の外野手。コンタクト能力に優れ、確実性の高い打撃が持ち味。
尽誠学園の捕手。ポテンシャルに目を見張るものがあり、県内捕手陣の中でも注目される存在。
尽誠学園の外野手。ダイヤモンドを駆け抜ける俊足が武器。
尽誠学園の右腕で三塁手兼任。昨春の四国大会準優勝に貢献した実績を持つ。経験値の高い投手として控える。
130キロ中盤のストレートと変化球をうまく使って打たせて取るピッチャー
尽誠学園の外野手。ダイヤモンドを駆け抜ける俊足を生かした守備と走塁が持ち味。
172cmの右腕投手でスリークォーターから140キロのキレの良い球を投げ、スプリットのように沈むツーシームを投げる。
セカンドで守備に注目される選手。
長身右腕で回転の良いストレートをは130キロ後半を記録する。 まだまだポテンシャルを秘めている投手として期待。
強いストレートが魅力で、インコースにどんどん投げ込んでくる強気なピッチングを見せる。 2年秋の津田戦で5回ノーヒット無失点投球をみせた。
二塁手で出場するが、リリーフで登板し130キロ台後半を連発する。
上背はないものの、逆方向にも伸びる打球を打てる主砲。
右の巧打者タイプの選手で、コースに対応してヒットを打てる。
50mを5秒台で走る俊足選手。2年秋は7試合で盗塁は0、四死球も少なく足を生かす場面が作られていない。守備もレフトで技術を高めたい。
右サイドから最速135キロの球を投げ、1年生大会で3試合に登板している。
強肩と俊足の中堅手。四死球を選び、2年秋は3盗塁と足も見せる。練習試合を含めると42試合で3ベースヒットが8本と多く、外野の頭を越えたり間を割るような強い打球を見せる。
対応力がよい打撃で、ホームランも打てる。 引っ張り時にやや体が倒れるものの、体が強くなればもっと楽に長打を打てそう。 ショートの守備も目を惹くものがあり、スローイングも安定している。