腕が見えづらいフォームから、144キロの速球とチェンジアップを投げる左腕
浦和学院の1年生内野手。168cm73kgの体格。U-15ワールドカップで井端弘和監督からも信頼を置かれ、初優勝に貢献した楽しみな存在。右投左打。
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がっしりとした体で強いスイングができ、長打力が期待できる選手。 捕手としても強肩でアピールできる。 武蔵嵐山ボーイズで外野手でプレーし、高部陸投手(聖隷クリストファー)などと共に日本一となった
リリーフととして短いイニングを投げ、力ある球で押す投球。 2年秋の花咲徳栄戦で2回1/3をノーヒット4奪三振で無失点の抑える投球を見せ注目。
147キロの速球を投げて高校3年までに急成長をしている。
投手とDHで出場する。 投手では140キロ後半の速球を投げるが、まだ力で押し切る投球ができておらず、スライダー、スプリットを中心に投げる。 長いイニングで出力を出せるようになれば楽しみ。
浦和学院でプレーする右打ちの内野手。 主に二塁を守り、三塁もこなす。 2025年秋は打率.300、2026年春は12打数7安打で打率.583と打撃を伸ばし、2026年春季大会の東京学館浦安戦では三塁打
浦和学院の2年生右腕。多彩な変化球を持つ好素材。層の厚い投手陣の一角として将来性豊か。
セカンドとサードをこなす才能を持つとともに、主に5番として、攻撃力を活かす存在としてチームに貢献しています
浦和学院の2年生外野手。一発があり、春から5番を任される新戦力。将来性豊か。
2024年から浦和学院高校進学