バランスが良く伸びやかなフォームから、これまた伸びのあるストレートを投げる。 球速は2年生秋の時点で145キロを記録する。 スライダーのキレも良く、2ケタ三振を奪える投手。 2年秋の北海道大
高校通算50本塁打を放った慶應高校の主砲、抜群の飛距離をほこる。 慶應義塾高校では旧チームから4番打者。 2年夏の神奈川準々決勝/東海大相模戦で横浜スタジアム左中段へ 1試合2本塁打。準決勝/桐