中学時代に軟式の全中で全国ベスト4 高校1年生で先輩の横山陸人投手にフォームに近い、右のスリークォーターにし、2年夏後に手首を立てる形にしてしっくりしたフォームとなった。 球速は2年秋で136キロ
中京大中京の一塁手。 3年生になって3月の練習試合解禁から5月まで20本塁打以上を量産している。 右方向の打球も伸び、右中間へのホームランも見られる。
スイングが力強く長打力がある 1年秋に打率.450を記録し、センバツでは4番としても期待される。
大型捕手で素早い送球でセカンドまで常時2秒を切り、1.8秒台も記録する。 2年秋で打順は9番だが、長打も打つなど打撃でも期待したい大型捕手
小柄ながらアンダー15のキャッチャーを務め、4番を打ったこともあった。忠岡ボーイズ時代は右の森友哉と呼ばれることもあった。藤原恭太と同じオリックスバッファロージュニア出身だ。大阪桐蔭小泉のような強い肩
鋭いスイングからの長打力が魅力の選手。 投手としても147キロを記録している力のある選手。 3年夏の秋田大会準々決勝・能代松陽戦でノーヒットノーランを達成した。
シュアな打撃が光る鳴門渦潮の内野手。2015年夏(1年時)、第97回全国高校野球選手権徳島大会では、2回戦の阿南高専(再試合)戦で1年生ながら5番二塁手として出場し、二塁打を含む2安打2打点をマークす
全国トップクラスの守備力を持つ横浜高校の正捕手、守備と比較すると打撃面の評価は高くないが一発を放つパワーを持つ。 横浜高校では1年春にベンチ入り、1年秋に正捕手となったが 2年夏は背番号12、県
左から角度とキレのある球を投げクロスファイヤで右バッターにも差し込んでくる。 投げっぷりもよく、左バッターのインコースに真っすぐも変化球も投げ、スライダー、カットボール、カーブ、チェンジアップと多彩
独特なフォームからのサイドハンドから、140キロ後半の速球を投げる 高校時代は2年から3年になる1月に膝を手術したが、春には141キロを記録していた。
本庄東高校で3年夏に1試合19奪三振を記録した左腕。 新潟医療福祉大では2年生で146キロを記録し、2年秋には平成国際大戦で延長10回を投げて18奪三振を記録した完封した。
高校2年秋は確実性の高い打撃、ホームランも放つパンチ力、そして50m6.2秒の足で9試合で2盗塁を決めるなど足も使える。4番を任されていたが1番バッターとしても適正がある。 捕手として2年秋は3
185cmの大きな体の捕手で遠投100mの肩がある。2年生で県岐阜商の正捕手としてプレーし、鍛治舎監督に鍛えられる。 1年秋は1本塁打16打点、打率.412と活躍を見せた。
180cmのしっかりした体で長打力とともに足があり、慶応大では1番を任される。 3年秋にはリーグ5本塁打を記録している。
昨秋の県大会準々決勝と決勝で1回ずつ投げ、いずれも無失点に抑えた。内角へずばりと入るストレートが持ち味の右腕だ。 小坂将商監督から「フォームが小さい」と指摘を受け、遠投で体全体を使うよう意識。スク
中学時代に183cmから130キロを記録しており注目された。 1年春に練習試合で2回をノーヒット、137キロを記録したが、2年春から夏の新型コロナウイルスによる活動自粛期間に自主練習で体力を強化し、
恵まれた体があり、大学3年秋に4本塁打を記録したスラッガーだが、50m6.0秒の足もある。 大学2年秋に打率.474、16打点で2冠、3年秋も4本塁打、14打点で2冠に輝いている。 スイングが鋭く