鋭い腕のふりから勢いがある球を投げる!
伸びのあるストレートとキレのある変化球が武器。 1年秋のリーグ戦で142キロを計測。
高校通算35本塁打 高校グランドの後ろにある校舎を超える打球を放った。 OBの出口雄大(元巨人、ソフトバンク)玉野宏昌(元西武ドラフト1位)の高校通算本塁打を超えている。
川越東では最速141キロだったが、筑波大に進むと1年で球速が10キロ速くなって151キロを記録した。
藤枝明誠高校→日本経済大学 大型の左腕投手で、球速も147キロまで伸びてきた。
145キロの力強いストレートに、縦横の変化球を合わせる投球。 自信を持ってストレートを投げたい。
菰野高校時代、中日ドラゴンズ 岡林勇希と同学年
抜群の強肩がある内野手で高校時代は遊撃手 環太平洋大でも1年生からサードのレギュラーで5番を任される、信頼される打撃もある。
185cmから148キロの速球を投げおろす本格派右腕 4年春の新型コロナウイルスによる活動自粛期間に、食事トレーニングで体重を78kgから85kgに増やし、体幹トレーニングを行って球速を148キロに
茨城県境高校出身の投手。大学2年時の大学野球選手権で147キロを記録した。
150kmのストレートを投げる。 高校時から球速と共に188cmの長身投手として注目されていた。 大学では常時145キロの投球を見せるなど期待される。
高校時代は軟式でプレーし、流通科学大で硬式野球を始めた。 KC西宮でプレーした後、KD淡路島に入団すると4ヶ月で145キロから150キロに球速をアップさせた。
右のサイドハンドから151キロの勢いのある球を投げる投手。
高校3年時は4番エースで、夏は初戦の小千谷戦で9回5安打2失点と好投、4打数1安打を記録したが初戦で敗れた。 1年時には連合チームで投げ、勝利をしていた。
思い切りのよい打撃で本塁打も見せる 安定したリード
浮き上がるような伸びのあるストレートが特徴の投手。
鹿屋中央出身の外野手で、大学4年春は9番を内2戦連発となるホームランを放った。
八戸学院光星出身の捕手で、創価大に入学した。
50m5.8秒の俊足を活かし、バントヒットなどで出塁ができる選手。 スイッチヒッターで器用さもある。
神奈川県では注目された左腕投手で2年生の時からエース。2009年の夏の神奈川大会は3回戦で敗退した。 3年となった2010年の夏の神奈川大会でも2回戦、3回戦と1失点完投勝利したものの4回戦で鎌倉