京都の豪腕。重い直球に切れのあるスライダーが武器
パワーのある体から痛烈な打球を放つ右の大砲候補。 2年夏は6番をうち満塁弾などを放って甲子園出場に貢献、2年秋の新チームからは4番として痛烈な打球のホームランを放つ。
セカンドの守備と、走塁や巧みな打撃で、身体能力とセンスの高さを見せる。 3年春は4試合で10安打
最速146キロの速球とスライダー、カーブ、を織り交ぜる安定感ある投球を見せる左腕。 大学2年秋に3勝を挙げドラフト候補となる。