高校2年秋で146キロを記録している力のある投手で、リリーフで登板しストレートで抑えきる。
体格もよく低めに投げられるストレートは少し伸びてきてコーナーに突き刺さる。 スライダーも投げる投手。
しなやかに振れる腕からストレートは146キロを記録する。 2年秋は天理・達投手と投げ合い、初回に1失点も2回から8回まで4安打無失点と好投。9回8安打8奪三振2失点の好投を見せた。
抜群の右の長距離砲 小学生まではゴルフをしており、ドライバーは300ヤード、ベストスコアは71という注目された選手だった。 しかしゴルフを始める前から「野球ってかっこいいな」と感じており、中学入学
2019年の秋季大会では決勝戦の大阪桐蔭戦でホームランを放ち、勝利に貢献したほか、同年の明治神宮大会の初戦、仙台育英戦ではホームランと走者一掃のタイムリーで5打点の大活躍を魅せた。
2020年秋に東邦の4番を打つ選手で左の強打者。 中学から野球をはじめ、すぐにU15代表入りするなど、抜きんでた素質がある。 秋季愛知大会準決勝の中部大春日丘戦では7回に高校通算24本目のホー
大きな体で重いストレートを投げる投手。 高校2年春の浜松東戦では8回参考ながら完全試合を達成した。14個の三振を奪った。
春季大分大会明豊戦(2023-3/31)に先発。5回を投げて5四死球と制球を乱したが、最速142キロのストレートを複数回計測し明豊打線から5個の三振を奪った。
遠投110mで二塁送球1.7秒台の強肩に、プロのスカウトも今坂選手とともに注目している。
球に強さがあり、高めでもバットを押し込んで内野ゴロに打たせる投手 2年秋の東北大会では準々決勝の東日本国際大昌平戦で8回1/3を投げ12安打5失点も、準決勝の日大山形戦で120球を投げ、6安打8奪三
兄はソフトバンクの伊藤大将選手。 セカンドを守り、強打を見せる選手で、2年秋の青森大会決勝・八戸西戦では満塁ホームランを放ち試合を決めた。
ショートの守備に定評があり、フットワーク良く送球に繋げられる。 中学時代に陸上で100mと走り幅跳びで二冠に輝いた高い身体能力も魅力。
1年生の時から試合に出場している選手で、左打席からのバッティングがどんどん磨かれている
1年生で137キロを記録し、1年春はチームの柱の投球を見せている。
1年生でセンターのレギュラーとなり、甲子園で3安打を記録 打撃の技術が高く、コンタクト力が高い。
高校3年春までオーバースローで130キロ台の球を投げる投手だったが、5月に菊地監督の薦めでサイドスローに転向すると、球速が4キロアップし142キロを記録した。 球威あるストレートに抜群のシンカー
高校通算20本塁打の強打者。明秀日立では主将として金沢監督と意見交換をするなど、名将も一目置く。
身長が高く180cm以上はある左腕投手。1年生で球威はもう少しだが、安定した投球を見せていた。これから球威を増して行ければ上を目指せる投手。
筑西田宮ボーイズ
内野手として浦和学院に入学。 父は元西武の三井浩二投手