佐野日大の外野手。強打から小技まで器用にこなす右投左打の選手。県内随一の快足を誇る。
セカンドやショートを中心にスタメンを張り、多くのヒットを放つ内野手。
健大高崎のショートを守り、主将としてチームを率いる。 1番打者として打線に火を付ける役割も担っており、勢いあるプレーが見せられる。 思い切りの良い打撃で長打もあり、ショートでもチャージする。
松山聖陵の大型右腕。181cm78kgの長身から角度のある球を投げ下ろす。5月に入り最速142キロまで球速を伸ばした成長株。故障から復活し、夏に向けて調子を上げている。
常総学院のリードオフマン外野手。177cm70kgで高い打率と出塁率を誇る右投左打の選手。
2024春季大会決勝の東海大相模戦で完投し、42年ぶりの優勝に導いた右腕。
大型の内野手で1年時は背番号3をつけてセカンドで出場、バットの対応力があり、追い込まれても逆方向にヒットにできる。 スイングもできており、体がまだ細いが、強くなってゆけば楽しみ。 作新学院の大型内
恵まれた体が特徴の捕手で、高校通算17本塁打の長打力が光る。
片倉高校出身のスラッガー。 高校通算35本塁打を放っており、大学でも1年春の開幕戦から出場、3安打2打点の活躍を見せた。
惺山の4番内野手。175cm78kgの標準的な体格で堅実な守備を見せる。春の県大会で7打数5安打と打ちまくり、春2勝の勢いをつなげたい。
東海大菅生の内野手。170cm75kgとやや小柄だが、右投左打の技巧派。打線の一角を担う。
千葉学芸のリードオフマン。175cm68kgの均整の取れた体格。バットコントロールに優れ、出塁してチームに勢いをもたらす。本職の二塁のほか遊撃もこなし、抜群のセンスで堅実な守備を見せる。
日大東北の右腕。秋はベンチ外だったが台頭。安齊と共にロースコアの展開に持ち込む。
青藍泰斗の小柄な左腕。165cm60kgと非常に小柄だが、左投左打で安定感がある。
佐賀商の遊撃手。鉄壁の守備を築く守備の要。長打力のある強打者でもあり、ポイントゲッターとなる。
波佐見の5番打者。5月に月間3本塁打を記録する長打力を持つ。鋭い振りが際立つ強力なクリーンアップの一角。
唐津商の遊撃手。164cm65kgと小柄ながら俊敏な守備と堅実なプレー。鳥栖工戦で4安打をマークするなど、走攻守そろった好選手。1番として打線を勢いづける。
啓新の外野手。打撃センスが光る巧打者で、好機を作る役割を担う。
秋田商の強打者。秘密兵器としても期待される選手で、登板の可能性も秘める。
柳ヶ浦の主将。172cm66kgの標準的な体格。チームの中心としてまとまりを作る。右投左打。