3年時は木製バットを使って外野にきれいに運ぶ打撃を見せる
コンパクトに打てる
中学時代は俊足巧打の1番打者として活躍。 高校時代は出塁率の高い繋ぎの5番打者として活躍中。 インコース低めのストレートを長打できるバッティングは素晴らしいものがある。最上級生になれば伸び代次第で
最速138キロの速球を投げる投手で、2年冬に体重を増やして球速がアップした。
右腕投手で、地肩が強く力強い球を投げている。回転がよくホップするような球が特徴で、スライダー、カーブ、チェンジアップと組み合わせて抜群の威力を発揮する。
1番を打つ強打者で、スイングが鋭く先頭打者アーチを放つ。 3年夏の札幌大谷戦でも先頭打者ホームランでチームをに勢いをつけ、強豪を撃破した。 左投げだがセカンドも守る。
左投手でストレートとスライダーがとてもいい球でコントロールがよくコースと高さ投げ分けができている。またバッティングもバットコントロールがとてもよく投打の柱
高い守備力の評価で、広陵高校では1年春からレギュラーとして出場した
恵まれた体格の捕手兼一塁手。インコースの球に対しても詰まることなく、引っ張れる魅力的な長打が持ち味である。2年秋~3年夏は岡山学芸館の4番としてチームを支えた。
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セカンド、ショートなど内野ならどこでも守れ、堅実な守備、グラブ捌きは高いレベルにある。 バッティングも広角に打ち分ける打率を稼げる選手
球速もまずますあり、制球力、変化球など総合的に評価され、高校3年時にエースとなった。
高校時代は142キロの切れのあるのストレートと、キレのあるカットボールなどの変化球で三振を奪う投手だったが、大学で149キロまで球速を伸ばし、2年秋には4勝を記録、防御率1.52で最優秀防御率となった
山口の大型捕手。強肩強打で将来に注目したい。
上背はないが、140キロのストレートの威力と回転は十分で、注目される左腕投手。
185cmの長身を生かしたピッチングが持ち味。秋には当時1年生ながらエースナンバーを背負った。やや細身だがまだ2年生ということもありこれからの活躍に期待との呼び声高い右腕。
線の細い遊撃手だったが、大学3年のオフに体重を10kg増やすと、4年春のオープン戦で3本塁打を記録、180cm80kgの遊撃手として注目される。 兄の古賀輝希選手は、日本経済大から千曲川クラブで
投手として140キロ前後の力のある球を、制球よく投げることができる。 捕手としても146キロ左腕でやや制球に課題のある高崎陽登投手などをリードする。 中学時に全中で全国制覇をした選手。 高校
角度のある投球と安定したコントロール