しなやかな腕の振りからキレが良い球を投げるセンス抜群のピッチャー! 球速は140キロを超え、2年秋の広島大会1回戦では高陽東を3安打完封。
健大高崎では7番を打ち、下位打線ながら2年秋までに19本を放つ長打力がある。
1年春に2番ショートで出場し活躍見せる。 守備に磨きがかかってくれば3年時が楽しみ。
141キロの速球を投げ、3年夏の松阪工戦では5回7奪三振1失点 先天性の難聴もハンデを克服して投げる
2年生次に夏の甲子園にて背番号16でメンバー入り。 早稲田大入学後、身体能力の高さを見込まれアメフトに転向したが、卒業後は再び野球をプレーしている。
ウガンダ出身で2025年まで兵庫ブレイバーズでプレー 2025年にトライアウトへ合格した左腕