コンタクト力があり、しっかりと捉えた打球がスタンドに運ばれる。 体は大きくないが打撃センスすばらしい
カル・リプケン12以下で4番を務め破壊力抜群の打撃力を十分に披露する長距離砲。高校では通算何本ホームランを打てるか将来楽しみな選手。
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大きくて躍動感のあるフォームから投げられる力強い球が魅力。
右腕180センチを超える大型投手としてオーバースローから繰り出す角度のあるボールが光る。力で押すピッチングスタイルも魅力的だがスライダーも磨きがかかった。
右のスリークォーターから130キロ中盤のキレのあるストレートを投げる投手。 高校2年秋は背番号10をつけ、3年春は背番号1をつけている。
右のサイドから140キロ台のストレートと、横に大きく曲がるスライダーを投げる投手。
高校2年秋は打率.517を記録、練習試合では3本塁打のパンチ力もある。打撃の中心