立命館宇治の主将。木製バットで巧打を見せる中心打者。勝負どころで結果を残せる頼れる存在。
スイング力が強く、ヘッドをきかせて打球を飛ばす
鳥取城北の左の強打者。春5試合で8長打を記録し覚醒。ここまで故障がちだったが、瀬川を猛追する左のスラッガーとして期待大。甲子園出場経験あり。
天理ボーイズ出身
隠岐の強打のリードオフマン。初球攻撃できる遊撃手で、加納主将とともにチームを引っ張る。
鳴門渦潮の3番遊撃手。174cm74kgから繰り出す右へ左への守備は県内最高レベルで、強肩も持ち味。昨夏は三塁手として甲子園を経験し、その経験を活かして守りから攻撃のリズムを作る。
智弁学園の投手。甲子園で登板経験があり、層の厚い投手陣の一角を担う。
岐阜第一の遊撃手。前チームでもレギュラーとして活躍し、下級生時から経験を積んだ打者の一人。攻守でスピードを発揮し、42年ぶりの夏制覇を目指す。
エースの池崎投手が安定しており登板少ないが、2年秋は15回1/3で18奪三振を記録している。
近大福山の内野手。肩のリラックス感で対応する技巧派。チームの守備を支える重要な選手。
生駒の正捕手で三番打者。175cmの標準的な体格で、強肩が武器。堅実な守備とリードでエースの大原を強気にリードし、打撃への期待値も高い攻守の要。
尽誠学園の外野手。ダイヤモンドを駆け抜ける俊足を生かした守備と走塁が持ち味。
履正社の右腕。昨秋のエースで背番号1だったが、怪我で春はベンチ外。夏の復帰が期待される。
花園の左腕。アウトステップしながら腕が遅れて出るフォームで秋に2戦連続完投勝利。左投左打の技巧派で、四番としても高校通算本塁打が2ケタに乗る強打者でもある。
明徳義塾の外野手。170cm63kgのスリムな体格ながら長打力を持つ。右投左打でどの打順でも順応でき、明徳義塾らしいスピードと堅守巧打を体現。甲子園出場経験も持つ。
2年秋まで公式戦の登板はないが、185cmの大型右腕として期待されている。
大分の左腕。初戦から23回連続無失点をマークするなど安定感は抜群。キレのある直球をクロスに決める好左腕。昨夏4強の主戦格。
肩の強さが魅力の選手 キャッチング、ブロッキングが良い
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