最速152キロで、プロ目指す。 京都外大西時代は控え投手で3年夏も初戦敗退と力を見せられなかった。 大学では入学時は143キロだったが、3年生の秋に149キロを記録 4年春には152キロを記録し
182cmの体があるが1番打者として俊足を見せる。また2年秋の近畿大会決勝では先頭打者で左中間に2ベースヒットを打つなど長打力でもチームをけん引する。 兄の舩曳翔選手も天理高校で活躍した。
京都の豪腕。重い直球に切れのあるスライダーが武器
パワーのある体から痛烈な打球を放つ右の大砲候補。 2年夏は6番をうち満塁弾などを放って甲子園出場に貢献、2年秋の新チームからは4番として痛烈な打球のホームランを放つ。