東海大浦安中から東海大静岡翔洋に進学。2年秋に初戦で掛川西に敗れて、それから冬のトレーニングで体を強化、3年夏前までに142キロを投げる投手となっている。
1学年上のエース山田の陰に隠れているが140キロに迫るスピードボールを投げられる右の本格派
右の長距離砲で加藤学園で4番を打ち、3年夏前までに通算19本塁打を放っている。 変化球の対応も向上している。
サイドスローの大型右腕で、球速120キロだったが、高校3年までに球速を14キロアップさせて134キロになった。 打撃もパンチ力がありセンス抜群。
広角に打ち分けることができてパンチ力があって長打が打てる
サイドハンドから力のある球を投げ、高校3年春に球速を6キロアップさせて140キロに到達した。 浜松大平台を相手に9回6安打11奪三振で完封勝利。
兄とともに“鈴木兄弟”として注目を集める 勝負強い打撃で春の静岡大会を牽引し、打率7割の快進撃。 広角打法と出塁力、150キロ級にも対応するスイングが魅力 三塁手ながら中堅・二遊間もこなす万能型
内野手と兼任だったが、高校2年の1月から投手に専念すると、中日・オリックスで投手としてプレーした外部コーチの長峰昌司の指導により、128キロから143キロへと球速の伸びた。 2年春の静岡大会では
2年秋の裾野戦に背番号7で先発し、5回を投げてわずか1安打、3者連続を含む6奪三振を記録した。
静岡府中ボーイズから1番バッターとして活躍し、50m5秒台の足でチャンスを広げる。 スピードでチームを牽引する。
遠投120mの強肩で高校3年で140キロの速球を投げる。緩いカーブとの緩急が持ち味。 父は興誠高校で63本塁打を放った松本章氏
浜松市立の主将で投打の二刀流。 投手としては138キロの速球と変化球を低めに集めて打たせて取る。打者としては5番打者としてランナーを還す。
長身の右腕投手で、高校では元中日の長峰コーチが育成している。 2年秋に右膝前十字靱帯断裂および半月板損傷の重症を負ったが、3年4月にはブルペンで登板できるまでになった。
180cmの左腕投手で非常にバランスが良い。クロスファイアの威力も十分。 高校2年時の4月に腰椎分離症に悩まされたが、そこから体を鍛えて68kgから80kgまで増やすと、球速も125キロから高校2年
2年夏までに140キロを越す球を投げるエース。 浅田投手と2枚看板で強豪ひしめく静岡で力を見せる。
素晴らしい体格を持つ一塁手で、高校2年までに通算11本塁打を放つ。 投手としても制球に課題はあるが143キロを記録するパワーがある。 1学年上に、ソフトバンク育成4位の大橋令和選手がおり、小学
130キロ後半の速球を投げる左腕投手
俊足の外野手で守備範囲が非常に広く、高い打率を残す打撃で1番バッターとして栃木NO.1の評価も
握り変えの速さに注目 高校生では2番手ながらセカンドスロー1秒台を計測 打撃では長距離も打てれば単打なども打てるアベレージヒッターです
バッティングがすごい 送球の精度が高い えぐい