履正社高校では1年生秋の大阪大会で背番号18でベンチ入りし、決勝の大阪桐蔭戦で先発して5回1/3を2失点と好投を見せた。
仙台育英で主将を務め、不動の三塁手。2年秋の東北大会では明桜戦で5安打など4試合合計で12安打を記録、スイングスピードは150キロを記録する。 50m6.1秒の足と遠投100mの肩もある身体能力の高
強いスイングで打球が飛ぶが、しっかりと投球に対応して運べる選手
小柄ながら広角に長打が打てるパワーと巧みなバットコントロールが持ち味
高校では2年秋に4番を打ち3本塁打を放った 準々決勝で敗れるもホームランなど3安打3打点の活躍 中学時代は宝塚シニアで小園海斗選手の2年後輩、小学生の頃から小園選手のスイングを参考にしてきた。
大淀ボーイズ出身
明石ボーイズ
2024年から山梨学院高校 山梨学院の右腕。175cm73kgの体格で、センバツでは2試合ともリリーフで登板。安定感のある投球でチームを支える。
兵庫県から2024年より大阪桐蔭高校進学
キレ味するどいストレートとスライダーを武器にする左腕投手
9つの球種を持つ投手で、なかなか打ち下すことが難しい。
高校2年秋はサードで5番をうち、タイムは速くないが4盗塁を記録し、足を使うセンスがある。
浦和学院高校は、2018年夏 100回選手権記念大会 3年夏の甲子園出場なし
左右両方に打てる上に長打力もある。 守備の捌きがとても良く安定感がある。
3年春のB戦でセンターへ犠牲フライが印象的である。
投手としても投げる肩の強さがあり、2番打者として四球を選んで出塁できる選球眼もある。 外野手としてもポジショニングが評価されるなど、センスの良い選手。
神戸須磨クラブ出身
尼崎西シニア出身
ヤング淡路出身
枚方ボーイズ→岐阜第一高等学校→東大阪大学