本格派右腕投手 2年時は故障をしていたが、3年にかけて復活をしているといい、その投球が注目される
1年夏は相洋のエースとして決勝に導く 外角アウトコース低めに伸びのある130キロ中盤から後半の球を投げる
2年生で138キロを記録、ストレートの威力がある投手。 抜群の安定感が光り、3年夏は明徳義塾の強打線を抑えて高知NO.1に輝いた
2年生春に左右にホームランを打つなど、22本塁打を放っているスラッガー。 曾祖父は広島カープで3代目監督だった門前氏。
ストレートの回転が良く、伸びる球を投げる投手
ストレートは140キロ前後で空振りが奪える球質、同じ腕の振りで投げられるチェンジアップも絶品の左腕
最速145キロを記録し、エース・佐藤を脅かす存在にまで成長をしている
大垣日大では一年秋から1番バッターを務める 今年の甲子園でも物凄い打球を飛ばし来年のドラフト1位候補
身長があり、高めが多いもののボリュームのあるストレートを投げ込む
強肩と俊足の中堅手。四死球を選び、2年秋は3盗塁と足も見せる。練習試合を含めると42試合で3ベースヒットが8本と多く、外野の頭を越えたり間を割るような強い打球を見せる。
高校ではエースを争うライバルが球速を伸ばす中、2年生で140キロを記録し、3年春までに142キロを記録している。
対応力がよい打撃で、ホームランも打てる。 引っ張り時にやや体が倒れるものの、体が強くなればもっと楽に長打を打てそう。 ショートの守備も目を惹くものがあり、スローイングも安定している。
走攻守3拍子揃った好打者。力強いスイングから秋の大会では広い藤崎台球場でバックスクリーンに飛び込むホームランを含む2本塁打放つ。また、中学時代は投手をしており外野からの送球にも注目。
恵まれた体をさらに鍛えて、抜群の長打力を見せる選手
セカンドで1年時から出場をしている選手 守備力に打撃でもセンスを見せる
市和歌山出身の右腕投手で、大学4年時は146キロを記録し、春のリーグ戦で4勝0敗、40回を投げて41奪三振を記録している。
強肩、俊足の外野手で、肩の強さから捕手に転向していたが、外野手として躍動感あるプレーを見せる
国際武道大学戦にて登板。 1イニングを三者凡退に抑え、3投手によるノーヒットノーランを達成する。
内野手としてプレーするが、投げては147キロを記録した。 リリーフで登板する。
2年生で137キロを記録する左腕投手。 小学生時代にポニーのU12代表を経験
巨人 (Iwabuchiさん)