189cmの長身右腕投手で、2年時に130キロ後半を記録しており、3年時が非常に楽しみな投手 打者としても強い打球を飛ばす4番バッター。
トルネード気味のフォームから148キロの球を投げる投手で、体は大きくないがリリーフで力で抑える。
制球に少し課題があるものの、高校3年で149キロを越す速球派投手。
エースで4番を打つ、チームの大黒柱。 常時130キロ後半のストレートには威力がある。 打撃でも力強い打球を飛ばす。
高校1年時からベンチ入りし、3年春に3試合連続ホームランを放った。 パワーが伸びている選手。
一年秋、二年春、夏全ての大会において一桁の背番号をつけ、小柄ながら長打も率も残し、走力もあるため打線の主軸を常に打っている。調子に激しい波がなく常にヒットを重ね、チームトップの打率を残すなどの活躍をし
上背がある左腕で、右バッターのインコースに食い込むクロスファイアが武器 変化球も制球良くなげられ、「真っすぐと変化球の組み合わせが持ち味。配球を考えるタイプ」と話す。 2年秋は中部大第一戦で先
2年秋の銚子商との練習試合で21奪三振を記録するなど、スピード以上に感じられる高めのストレートで空振りを奪える投手 インコースの高めにもガンガン投げられるコントロールと度胸がある。
1年夏から代打でベンチ入りし1年秋からエースに MAX145キロの速球で押せるが、多彩な変化球も使って投げられる投手。 1年秋にはホームランも放つ
大学3年春に出場が増え、秋は9番など下位を打ったものの、37打数16安打と打撃のセンスを見せた。 4年春は故障のため出場は無く、秋に復帰している。 強く弾き返す打撃とスピードのあるプレーで、ドラフ
3年時に出場したセンバツでは、打率.800と驚異的な数字を残し評価を上げた。
体のある外野手て期待されていたが、2年秋に急成長を見せている。 無駄のないフォームからしっかりとボールを捉え、左右に鋭い打球を飛ばす。
俊足のセンターで細川選手が遊撃手に転向したことでセンターに抜擢された。
打撃技術が高く、2年秋は12試合で31安打17打点、打率.596の活躍を見せた。 特に北信越大会では17打数10安打の打撃を見せ、プロのスカウトも注目する。
作新の4番を担う中心打者。 大柄で長打力とボールに対するコンタクト力も兼ね備えており、ヒットも長打も狙える。 4番だけあり作新で屈指の打撃センスの持ち主。 同じ作新の先輩いえば沖龍選手のようなタ
身長はまだあまり無いが、キレのある直球は最速で141キロを記録する。 北信越大会決勝では先発の山口に次いで登板したが、四死球を連発して失点を招いてしまった。 コントロールが改善されれば面白くなって
将来性豊かな外野手
187cmの大型選手で高校1、2年時は内野手としてプレーし、代打などで足を中心に注目されていた。 1年冬に「キャッチャーをやらせてください」と監督に直訴し、3年から捕手としてプレー、二塁まで1.87
ショートを守り、ホームランなど長打力を見せる選手 投手としても2年夏に144キロを記録している速球派。
制球に粗さがあるが、146キロの力強い球で強い投球をする。