高校入学時は投手だったが、強肩を買われて捕手に取り組み1年秋は捕手でレギュラーとなる。 2年春の駒大苫小牧戦でバックスクリーンにホームランを放つなど長打力もある。
1番を打つ選手だが、スイングが速くパンチ力がある。 2年秋は1番サードで出場し、八丈戦で第1打席から第3打席まで3打席連続の二塁打。続く第4打席でライトに満塁ホームランを放った。
1年秋に外野手として出場し、打率.519とハイアベレージを残した。 内野も守ることができる選手で、攻守に高い野球センスを感じさせる。
140キロの力のある球を投げ期待されていた投手。高校3年春に右手首を骨折したが、夏の復帰が期待される。
素晴らしい打撃センスを持ち、四球も選べる選手。 3年時の大学野球選手権では1番打者で5試合に出場、21打数6安打でチャンスを作って優勝に貢献した。
鶴岡東では様々なタイプの投手をリードし、配球などにセンスを感じさせる。
力のあるストレートを投げ、体もしっかりしている右腕投手。 高校2年秋の藤沢清流戦で3安打11奪三振で、公式戦初完封勝利を挙げた。
高校1年時に一塁駆け抜けで3.5秒と驚異的な足を見せた選手。
2年秋は背番号9 右翼手 背番号17 センバツでは控え左翼手 背番号7 夏から左翼手スタメンとして活躍した
ノビのあるストレートと多彩な変化球で空振りを量産。 バッティングでも5の5でうち2本ホームランの活躍。